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徳丸 滋

「エゾ富士」

油彩画 F3号
高さ35cm 幅40cm (額寸)

売約済み

北海道で羊蹄山は「蝦夷(えぞ)富士」と呼ばれ、道民から愛されている。
本作品は、羊蹄山を眺めながら暮らす徳丸が独特の表現で描いた秋の羊蹄山の風景。
1970年制作。

徳丸 滋(とくまるしげる)

1934 帯広市生まれ
1967 全道展で奨励賞('68道教育長賞'77会友賞)
1977 全道展会員
1978 道立近代美術館の「北海道現代美術展」に招待出品
1983 道立近代美術館の「北海道の美術'83展」に招待出品
1991 札幌時計台文化会館美術大賞展に招待出品
1992 北海道今日の美術「10 人の原自然」(道立近代美術館)
1994 神田日勝と1980 年代の美術(神田日勝記念館 )
2001 「風景の向こうに」(道立釧路芸術館)
2002 「麓彩会の作家たち・徳丸滋展」(小川原脩記念美術館)
2005 特別企画展「徳丸滋の世界」(神田日勝記念館)
2009 「徳丸滋展」(小川原脩記念美術館)
2011 「徳丸滋・掌の作品展」(神田日勝記念美術館 )
2011 「十勝の美術クロニクル」(道立帯広美術館)
2011 「徳丸滋展。ニセコアンヌプリの風」(洞爺湖芸術館)

全道展会員

北海道 倶知安町ニセコ山麓を拠点に活動。神田日勝と交友。

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